(武並駅)から御嶽宿

美濃路の二日目は峠道を歩きます

名古屋駅から中央西線の武並駅へ…今回はここからです

最初の峠は十三峠

峠を下ると大湫宿です

「湫」とは「湿気が多くて水草やなどが生えている低湿地」のことです
次の細久手宿の「久手」も同じ意味の当て字のような気がします

峠と峠に挟まれた低地の意味ですかね

そして琵琶峠

江戸時代の雰囲気を感じられる石畳の峠道、苔が良い感じです

細久手宿の手前の一里塚…

細久手宿御嶽宿 疲れて…よく覚えれいません ((+_+))

名鉄の終着駅…御嵩駅から名古屋経由で帰ります